
西国分寺をゆっくりと通過する103系75周年号
使用されたのは京葉車両センター所属ケヨE38編成 |

炎天下にも関わらず多くの人が訪れた
混乱を避けるため入場制限も行われた |

東中野事故の生き証人クハ201−3
首都圏の安全運行に努める象徴的存在である |

車庫内では中央線で活躍してきた
歴代の車両たちの様子をパネルで紹介していた |

車庫内では青梅・五日市線用の車両が
検査を受けていた |

塗装変更され新しい姿を見せてくれた
201系“四季彩” |

車庫内はE231系に挟まれての移動
普段見れない台車や床下機器をじっくり見ることができた |

中央線ゆかりの車両が大集合!
多くの人たちがカメラを向けた |

左から485系あずさ、183系あずさ
E351系スーパーあずさ、E257系あずさ、103系 |

鷹と富士山がデザインされた特製HMが凛々しい
この編成は後にJR西日本へ譲渡された |

現在の中央線特急2形式
高頻度運転のためその活躍を目にする機会は多い |

過去のあずさが再現された
181系は現存しないので485系訓練車が用いられた |
|
|